親友は裏切れないと思っていた僕でしたが、
愛の前には勝てませんね。
高校の頃、初めて親友のお母様にお会いしました。
45歳の熟れた果実は、麦茶を持って僕の前にあらわれたのです。
それからは悶々と熟女の妄想で自分を慰めました。
人妻とセックス……背徳的かつ甘美な言葉。
しかし僕は、大学に合格したのをきっかけに、告白したのです。
最初は笑顔で
「カラオケにでも行きましょうか」
と誘ってくれましたが、そこでヘビの生殺し状態にされ、
ホテルに連れて行ってもらえたのは、告白後3ヶ月経ってからでした。
ホテルに行く道で、欲求不満は
「出会い系で解消してたわ」
と豪語する熟女。
でもそんな過去はもうどうでもいいって。
っていうのロマンティックかなと、
大人ってそんなこと考えるのかな、って空想しました。
熟女は、汗臭い僕がいいとおっしゃって、
シャワーもそこそこにすぐにディープキス。
そのままフェラへ突入。
でも、早く挿入したい!
筆おろしをお願いプリーズ!!
と哀願する僕。
熟女は「元気すぎるわ」
と、僕を押し倒しました。
入れやすいようと、下になってくれて、
ああ、僕の胸の下に熟女の肢体がからまっていると
実感すると、ときめきのまま精を発してしまいました。
「ううん。こっちに出すのよ。間違えないでね」
と、リードしてくれるではありませんか!
熟女に手を添えられて、導かれる僕。
その手で再び高められると、やっと挿入が成功しました!
「ああ!いい!オトコになったわね!!」
「ハイっ!」
ホントにこんなAVみたいなことあるんだと、
自分に驚きました!
小刻みなピストンで最初はおっかなびっくりでしたが、
僕たちは……4回ヤッてしまいました…。