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2011.12.25 21:26
あまりハマりすぎるの良くないってわかっているのですが、僕は、携帯依存症になっています。

食事する際も、トイレへ立った時でさえ携帯を手離しません。

何故にそこまで携帯に依存するのかと言えば、携帯の出会い
を通じて、数人の女性と知り合えたからである。

今までの携帯電話の使い道は、ゲームばかりだったのだが、生の人間の反応ほど面白いモノは、ありません。

女性は、予測が難しい生き物であり、どうすれば、僕に振り向いてくれるのか…そんなことばっかし考えるようになってしまいます。

しかし、ある日、会いませんか?って積極的にアプローチしてくる女性が一人いて、これは出会い ニュースにするチャンスだと僕は、その女性と会うことになった。

夕方頃に待ち合わせをして、一緒に食事を楽しんだ。

彼女との話題は、順調に流れました。

少し、緊張気味になってる僕に「これからどこに行く?」と問いかけてきた。

僕が「行きたい場所とかある?」って聞く彼女は「私の家が近いから、来ない?ゲームもあるから遊べるし」と誘って来た。

お言葉に甘えて彼女の家に着き、缶ビールを飲みながら、ゲームをした。

次第にゲームでミスり始め、『やばい、酔ってきたな』と思ったら、彼女が僕にキスをしてきた。

彼女はお酒を大量に飲んで、大胆になっているようだった。

びっくりして呆然としていると、彼女は舌を絡めてきた。

彼女の責めに応えなくてはと緊張しながらも僕も彼女を責め始めました。

次第に僕の上にまたがって座り、胸を押し付けてくる彼女…。

服を弄りながら、彼女のおっぱいを揉みました。

ベットに移動しての、久しぶりのセックスは、彼女ペースのまま進みました。

彼女にされるがまま、僕は腰だけを賢明に動かしました。

激しい動きの連発に、ほぼ同時にイッたのを酔いながらも覚えてます。

結局、泥酔女が目覚めると大変な事態に・・・って出会いになりました。

でもこれ以来、その彼女と会うときは、必ずセックスするセフレの仲になっています。

相変わらず、携帯は手離せない毎日が続いてます。
タグ: 出会い 携帯 セフレ
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